
かつてはグリップ厨でDURANOばっかり履いてたけど今はmarathon plusばっかりです。
ヘルメットにLEDライトを固定するには:

PCケースのベゼルかなんかのスプリングがちょうどいいです。
いつの間にかワイズ御徒町のチェーンオイル、respo置いてないことになってた。

チェーンオイルといえばrespo。とにかくルイガノTR-1買ってワタナベサイクルに最初に「コレ使ってみなよ」と言われて人生初の「うおお!なんじゃあこの性能はあああああ!!」を経験したケミカル製品がrespoだったもんで、ワイズ御徒町が最近respoやめて和光だけにしたとの由でマジかよ。と絶望した。でも使ってみたら和光ので全く問題ない。しっとり感が和光のほうが長持ちか?
そういえばRZ50に人生初のケミカルでヤマハのウエットムースタイプ拭いた時も手ごたえ脚ごたえが違った。KP61とかU11ブルとかいじっていたときの自動車のケミカルは何がなんだか分からなかったがバイク・二輪車・単車・自転車のケミカルは身体で感じる性能が違う。特にチェーンオイルは入門者でも最初に効果が分かるからいい感じ。
kabutoのsmart買ってみた。
rudy project rydonを不注意で紛失してしまったので、調光サングラスとしては2万円以下なので全く期待していなかったkabutoのsmartを買ってみたがコレが意外と良い。通勤ならこれで十分。いやマジで良い。性能としては78%~18%、暗いときからまあまあ明るくなるまで約5分(完全15分)と、「いきなり暗く長いトンネルに入っても役に立つ3万円以上の高級レンズ」にはかなわないが、まあそんな性能、レースでなければいらなかったりする。通勤なら十分。ツーリングでも安全優先なら大丈夫でしょう。年取ればなおさら。

そんで「ほほう。これは…」と思ったのがソフトケース。確かrudyはハードケースだったと思う。
rudyのケースは購入直後に「こんなのいちいち使うワケねーだろ」とすぐ捨てたからうろ覚えだが、紛失してからケースの大事さが分かった。アイウェアとは後頭部に引っかけたかリアバッグの上に置いたか覚えていないようでは失くしてしまうものだったのだ。
このkabutoのケースはソフトタイプだから仕事かばんの中にクシャクシャにして突っ込んでも良し。装備と言うものはとにかく使える状態でドコかにあれば、ないよりずっとマシだ。
そしてケースのなかに二枚の布があって、多分ここにレンズを挟むんだろうけど、走りつかれて意識が朦朧としてるときこの布にプルプル震えながらレンズを挟む作業が、なんだかゲームというか「走った直後の脳状態チェック」みたいでついついやってしまう。これがありがたい。とりあえず「どこに置いたか忘れる」ようなことを減らす可能性が少しでも増えることは、ありがたい。
5気圧って…
フミはそんなに低い空気圧で走るのか…。まあパヴェの真ん中走るらしいしw
しかしフミは自転車の世界に行ってよかったなあ~。まかり間違ってりゃ車と土地名で呼ばれてたぞコレじゃw
バーコンをここにつけてみた。

すげえwwww
またまたソースはgizmag。
http://www.gizmag.com/retroshift-cx-cyclocross-levers-shifters/26660/
自転車のことを全く知らない日本人の書いた記事その2。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130315-OYT1T01134.htm
経済産業省は15日、自転車のハンドルと本体をつなぐ金具が破損し転倒事故が発生したとして、販売元のカワシマサイクルサプライ(大阪)など4社がリコール(無償部品交換)を行うと発表した。
対象製品はイタリア社製「ゼロ100」など3型式。2006年10月以降に輸入され、約1万2000個が販売された。問い合わせは、同社(072・238・6126)。
(2013年3月15日19時36分 読売新聞)
私は自転車に300万円ぐらいかけてる最近入門者から初心者になった人間ですが、何が書いてあるかサッパリわかりません。
(自転車乗りにも分かる方の記事)
http://www.recall-plus.jp/info/21621
・DEDA ELEMENTI ZERO 100 (デダエレメンティ ゼロ100)
・DEDA ELEMENTI ZERO 100 SERVIZO CORSE(デダエレメンティ ゼロ100 セルヴィッツオ コルセ)
・DEDA ELEMENTI ZERO 100 PISTA(デダエレメンティ ゼロ100 ピスタ)
販売時期:2006年夏頃~2013/01
※上記製品の全カラー・長さが対象
イタリア DEDA ELEMENTI(デダエレメンティ)社製の「ZERO 100(ゼロ100)」「ZERO 100 SERVIZO CORSE(ゼロ100 セルヴィッツオ コルセ)」 及び「ZERO 100 PISTA(ゼロ100 ピスタ)」ハンドルステムで、組付・使用状況によってはハンドルクランプ部品の破損により重大な事故に至る可能性のあることが判明。国内輸入販売代理店4社で、ハンドルクランプ部分の無償部品交換を行う。ハンドルクランプを固定するボルトを締め付け過ぎると、走行中に破損する恐れが高いと判断した。(R+編集部)
これなら「デダチャイのステムに不具合か」と理解できます。
