
こういうことがやりたかった!!これぞまさに人類の夢!!なんてスマートな、なんて無駄のない、なんて可愛らしい!!あらゆる自動車、スーパーグッピー、アントノフも敵わない!!どんな時代を超えても、どんな価値観を経ても、何度でも甦る、人力による運搬!!
amazonから金はもらうが利用はせん!もうコカコーラゼロを買うのに利用はせんぞ!!もう自動車も終わりだ!!これが我が目の前で自動車の存在価値が完全に雲散霧消した瞬間である!!
ゼロカロリーの炭酸を箱で買うのだが、最初の一口だけ上手いのがペプシNEX。ゴクゴク飲めるのはコカコーラゼロ。飲料水としてはコカコーラゼロのほうが上だが、作業してる時の飲み物としてはちょっと飲んでスッキリできて、なおかつたくさん飲めないペプシNEXのほうが効率はあがります。ようするにどっちでもいい。
carryfreedom、巡航15km/hなら音も静かです。
Carry Freedom Y-FRAME。

秋葉原から高円寺まで走ってみた。
ついにcarry freedom Y-FRAMEが届いた/GAGAZINEに自転車記事がチラホラ。

Date Time Location Tracking Event
19-08-2010 15:26 Delivery Agent – JAPAN Attempted delivery – addressee unavailable
19-08-2010 06:58 Delivery Agent – JAPAN Arrived at delivery depot
18-08-2010 16:52 Delivery Agent – Tokyo On route to delivery depot
16-08-2010 04:52 Delivery Agent – Tokyo Awaiting Customs Clearance
15-08-2010 22:54 Delivery Agent – Tokyo Awaiting Customs Clearance
15-08-2010 22:53 Delivery Agent – Tokyo Arrived in destination country
13-08-2010 19:00 International Hub Despatched from hub
13-08-2010 02:54 International Hub Left origin country
13-08-2010 01:22 International Hub Arrived at outward Office of Exchange
12-08-2010 19:29 International Hub Arrived at outward Office of Exchange
予想通り(出荷されて)一週間で届きました。(しかし注文して1ヶ月かかったからコミケに間に合わず)写真は車輪をワンタッチで外したところ。
これが想定通り40kgの荷物ガンガン運べるならもう自動車は本当に存在価値がなくなる。とりあえず明日コレつけて会社まで試走してみるかw
* * *
「これが俺達のスーパー罰当たりダウンヒル!!」石清水八幡宮で行われたダウンヒルレースがすごい!
いい動画ですなあ~。もう自転車の存在は神を超えてますから。土砂降りのあとの濡れ濡れ石段。こんな挙動オートバイじゃ絶対無理。多分フロントサスペンションだけで数十万するんじゃないのかなあ。GAGAZINEに自転車記事が増えることを期待。
ベルファストに奇跡は起こるか。
コミケへの運搬手段は自転車乗りならトレイラー(自転車用リアカー)と言いたいところだが、マイトレイラーの律子号ってのがあったんだけど、ずいぶん前に壊れたので、しょうがないからChain Reaction Cyclesっていうイギリスのお店からY-Frameっていうトレイラーを買ったのが7月の中ごろ。以来全然音沙汰なし。さすがに先週あたりで諦めてたら突然昨日「発送したよ!」のメールが。
12-08-2010 13:47 National Hub Sorted in hub
11-08-2010 15:22 Belfast Central Depot On route to hub
11-08-2010 00:00 WDM Online
タイトルの通り!
まあ速くて来週の今頃だろうなw
DURANOのロゴが変わってた。

最初にDURANO買ったのが去年の11月8日だから9ヶ月か…。
疋田さんの週刊 自転車ツーキニストに物申す。
横浜に用事があったので高円寺から往復65kmほどraptobikeで走ってきた。まだ太陽が高くない朝7時に出発し雨が降る前の11時30分ごろ帰宅。この間に飲んだ水は200ml少々の水道水とコンビニにトイレに立ち寄ったとき120円の缶コーヒーのみ。

先日配信された疋田さんのメーリングリスト「週刊 自転車ツーキニスト」に広島を走って水の消費量が20km/lとの由。いくらなんでも飲みすぎだと思ったのでここに私なりの夏の自転車の水分補給について書く。ただし疋田さんの場合は涼しい時刻が選べなかったのだろう。炎天下でのことなのでしかたないかもしれない。
夏に長距離を走るにはとにかく水のガブ飲み禁止である。胃が水分を吸収するのも皮膚が汗をかくにも胃壁や皮膚の細胞がエネルギーを使いまくっているため筋肉とは違う身体の中心と全体が疲れるばかりなのだ。水分補給は汗をかいた分を補充するだけにしないといけない。汗の量は個人差と経験差で人によってビックリするほど違うので慣れるしかない。夏の自転車はとにかく「胃や皮膚に余計な仕事をさせない」ことが重要だ。
そうなると下手に水を飲むよりうまい加減で服を湿らせたほうが良い。保湿力のある衣類選びは必須。汗を吸い込んでしまう肌触りの良いTシャツ類はダメ。サイクルジャージはその点ちゃんと考えられており、湿り気で肌と服がベトベトになるほうが良いのだ。長袖は太陽光線から肌を守るだけではない。より広い範囲がベトベト状態になるのでいつも風があたる自転車では半袖より冷えていることが実感できる。ちなみにリカンベントだとサラリーマンのYシャツ(カッターシャツ)も保湿力がよく上半身はあまり動かさないから格好だけのスポーツウェアより役に立ったりする。それから出発前にお風呂やシャワーには入らないほうがよい。汗でベトベト・ギトギトになった肌のほうが保湿力はある。
自転車に乗り始めて2年ぐらいのころ、荒川CRで200km走れるようになっていい気になり夏の北海道に行って100km走っても自動販売機がないというかの地の大自然を身をもって思い知らされてから「夏の補給」は一時期私の人生のテーマになった。今では夏の炎天下のCRを100km走るのに500mlの水があればもう十分すぎるというのが実感だ。
どうしたブイグテレコム。
ブイグテレコム今年はプロツアーチームじゃないんだ。降格されたから全員奮起してるという感覚が全然ないのはなぜでしょうかw。フェドリゴおめ。みんなランスのほうばっかり見てた気がw俺もランス嫌いだけど握りこぶし作って見ちゃったよ。
面白いけどつまんなかったな。でも集団ゴールでチオレック利用したハスホフトの小さいガッツポーズは良かった。
